
「ISO維持コスト削減コンサルティングサービス」
経営環境が厳しい今日“ISO審査料はもっと安くならないのか”という声をよく耳にします。
- 1年ごとにやってくる定期審査料金(維持審査、サーベイランス)
- 3年ごとに必要な更新審査料金
ISO取得得企業にとって毎年の審査料が負担になっています!
弊社ではISOコスト削減の観点から御社に最適な審査機関をご提案します。
審査機関を移籍することは珍しいことではありません。日常茶判事です。
審査料金30%削減を実現します!
<A社(金属加工業)の事例:ISO9001、従業員50名>
| 現状 |  | 移籍後 |
| 1年目維持審査料 | 380,000円 | 260,000円 |
| 2年目維持審査料 | 380,000円 | 260,000円 |
| 3年目更新審査料 | 660,000円 | 455,000円 |
| 3年計 | 1,420,000円 | 975,000円 |
3年で445,000円(31.3%)の削減に成功!
ISO維持コストが2/3になりました!
- 審査機関の移籍は、維持審査(サーベイランス)時がベストです!
次回の維持審査(サーベイランス)予定日の「半年〜3ケ月前」がタイムリミットです。
- 現在の審査機関への事前相談は不要です!
現在の審査機関に事前相談すると混乱しがちです。実際に移転先の審査登録機関の審査が行われる直前のタイミングで、現在の審査機関に連絡をすればOKです。
- 移籍のための特別な費用は発生しません!
ISO維持コスト削減コンサルティング料金
弊社のアドバイスを通して「審査機関の移籍」を意思決定した時のみ、コンサルティング料金が発生します。
移籍コンサルティング料:一律8万円(税別)/1規格
検討の結果、移籍を見送った場合はコンサルティング料金は発生しません。

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ISO維持コスト削減コンサルティングの流れ
- 「問合せ票」を弊社までFAXもしくはメールで送信してください。
- 誤送信防止のために、確認の電話をお願いします。
確認先電話番号:03-5614-4311 (株)ハピネックス
- 必要書類をご準備いただき、弊社まで郵送をお願いします。
(現行の審査会社の認証の写し、審査費用の請求書(サーベイランス、更新時)過去3回分)
- 弊社より、審査会社・審査料金のご提案をいたします。
- 貴社にてご検討いただき、審査機関の移籍の可否を決定いただきます。移籍の可否について、弊社までご連絡ください。
移籍をするという意思決定をした場合は、弊社より審査機関へその旨を連絡し、審査機関より「移籍手続き」についてご連絡が入ります。
移籍をしないというむ意思決定をした場合は、そこで終了です。費用は全く発生しません。
- 弊社より、「移籍コンサルティング料」のご請求をさせていただきますので、お支払いをお願いします。
- 新しい審査会社と審査登録契約を締結してください。
- 新しい審査会社より、審査計画の連絡が入ります。
- 貴社にて審査関係書類をご準備ください。
- 新しい審査会社が移籍審査を行ないます。
- 新しい審査会社が登録証を発行します。