株式会社ハピネックス

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ISO内部監査、認証取得コンサルティング専門サイト

コンサルティングプラン

ISO取得コンテンツの紹介

ISO9001:2015 内部監査員養成講座

ISO9001:2015内部監査員養成講座

ISO9001:2008で認定された内部監査員では2015年版の内部監査を行うことができません。2015年版で認定された内部監査員の養成が必要です。

ISO14001:2015 内部監査員養成講座

ISO14001:2015内部監査員養成講座

ISO14001:2015規格要求事項の理解、内部監査の進め方。質問チェックリストの作成演習と質問演習など、内部監査員として不可欠な知識を習得します。

講師派遣型 内部監査員養成研修

講師派遣型 内部監査員養成研修

改定されたISO9001:2015とISO9001:2008や、ISO14001:2015とISO14001:2004の違いを理解する差分研修。多人数の社内メンバーで本番さながらの演習を行う監査員教育等ができます。

改訂コンサルティング

改訂コンサルティング

ISO9001:2015、ISO14001:2015の要求事項にしたがって、品質マニュアル、環境マニュアル、各種規程等を変更します。フルコンサルから自力改訂ツールまで各種プランがあります。

ISO9001 DVD通信講座

ISO9001内部監査員養成 DVD通信講座

ISO9001:2015内部監査員養成「DVD通信講座」開講中。
ハピネックスの人気ツール「規格要求事項解説DVD」で視聴学習。質問は電子メールで随時可能!

ISO14001 DVD通信講座

ISO14001内部監査員養成 DVD通信講座

「忙しくて講座に参加できない」こうした声にお応えして、ISO14001:2015内部監査員養成「DVD通信講座」を開講中です。
質問は電子メールで随時可能!

コンサルティング実績のご紹介(取得企業様インタビュー)

株式会社キック 日本カーディオコア様:ISO9001取得を目指された契機や準備中の様子を語っていただきました。

医療法人敬愛会 シルバーケア敬愛様:介護老人保健施設「シルバーケア敬愛」様に取得までの道のりを伺いました。

株式会社ゼロワン様:ISO9001認証取得をされた株式会社ゼロワンの高橋社長と山本様にお話を伺いました。

内部監査員養成講座 よくある質問

ISO9001の2015年版を受講するには2008年版を受けていないとダメなの?
2015年版を受講するのに2008年版受講の有無は関係ありません。
御社が2015年版で内部監査を行うならば、2015年版の内部監査員養成講座を受講してください。
ISO14001も同様に2015年版を受講するのに2004年版受講の有無は関係ありません。
ISO初心者で何もわからないんだけど・・・
内部監査員養成講座に参加される方の大半は初めてISOの規格を読む、という方です。ハピネックスでは初めて受講される方々にも、わかりやすい解説とテキストで理解きる講座を行っています。
2008年版で内部監査員をしたのに、また最初から受講し直すの?
ISO9001の2008年版で内部監査員資格を有している方は2015年版の差分研修をお薦めします。2015年版のISO9001規格要求事項が2008年版と比べて「何が、どう変わったのか」を習得します。
2008年版のISO9001や2004年版のISO14001で講座を受講されている方は、2015年版の内部監査員養成講座を受講するか、差分研修に参加することで2015年版の内部監査員として認定されます。

内部監査メモ

監査の種類

監査には、以下の3つがあります。

第一者監査(内部監査)
自社のマネジメントシステムは『効果が出ているか』『規格に沿っているか』を、その組織自身(自社の社員)または代理人(コンサルなど)が監査します。
第二者監査(外部監査)
顧客など、その組織に利害関係のある団体またはその代理人により行われる監査です。
第三者審査(外部監査)
外部の独立した組織(ISO審査会社)が行います。いわゆる『審査』のことです。

ISO内部監査で何を見る?

1.ISOの規格要求事項に適合しているか
組織が構築したISOマニュアルは、ISOの要求事項に沿ってつくられているかをチェックします。
2.実際の活動が、マニュアルと相違なく実行されているか
つくったマニュアルどおりに行われているかをチェックします。
3.ISO運用が成果をあげているか
ISOの有効性をチェックします。

ISO内部監査を成功に導く環境作り

  1. 通常の業務、職位を離れた監査員の立場を認め、客観性を保持する
  2. 部長、課長、一般職という上下関係を除外し、公平性を確保する
  3. 日常の先入観なしに、実状を捉える
  4. 監査で得た情報はむやみに口外しない
  5. 情報収集に積極的に取り組む
  6. 独立性を保つために監査員自身の仕事は監査しない
  7. いつ、誰が、何を・・・できるだけ具体的な事柄を捉える
  8. 監査スケジュール通りに実施する
  9. 監査で確認されたことを、ありのまま記録する
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